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※ 参加には「ローカルハブ」への会員登録(無料)が必須となります。

開催スケジュール

Schedule

GOV会議MEETUP2026 in 横須賀

会場:ヴェルクよこすかホール

日時:2026.2.12 13:00-17:00

開催終了

GOV会議MEETUP2026 in 河内長野

会場:河内長野市立文化会館ラブリーホール

日時:2026.7.10 13:00-18:00

申し込みはこちら

前回開催の実績

参加自治体

20自治体

(35名)

参加企業

50企業

(75名)

アーカイブ予約

32団体

参加者満足度

4.30 / 5.00

自治体満足度:4.48

「対話」「提案」が生まれる場として実証されました!

前回は自治体・企業から総勢100名を超える方々にご参加いただき、大変高い満足度をいただきました。「GOV会議 in KAWACHINAGANO」もより充実した内容でお届けします。

イベント概要

Overview

「公民共創はここから始まる」

~自治体のリアルを知り、生きた提案へ~

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開催背景

①自治体の“リアル”を知る場をつくる

● 成功ストーリーではなく、裏側の苦労・調整・課題を赤裸々に共有

● 庁内課題の“拾い方・回し方・仕組み化”を本音ベースで理解する

②企業が“具体的に提案しやすい”きっかけをつくる

● 第1部で自治体内部の現場感をインプット

● 第2部で「今の課題」に対して提案・相談ができる状態を形成

③官と民の“持続的な共創の場”を提供する

● ローカルハブを活用した連携の創出

● イベント後も企業からの提案や自治体案件公開を増やす

参加メリット

企業のメリット

当日参加自治体に直接つながれる

ローカルハブ経由で今後の提案機会が広がる

自治体のメリット

他自治体・企業への発信機会

自治体内部の取組・リアルを周知できる

ローカルハブ経由で今後の連携機会が広がる

イベント構成

Composition

第1部

「公民連携を“回す側”のリアル」

トークセッション

自治体5団体が登壇。成功事例の表面的な話ではなく、

その裏側にある苦労や、現場が抱える「生々しい課題」を本音で共有します。

トークセッション

半交流‧ミニ対話タイム

第2部

「自治体ピッチ&QAラウンド」

ピッチ&交流

自治体の抱える「リアルな課題」と「求める技術‧提案」を中心としたプレゼンテーションと、興味のある自治体のテーブルへ移動し、より詳細な対話し交流します。

自治体ピッチ

QAラウンド(対話)

第3部

「交流‧スポンサー対話」

対話・交流

ピッチやQAセッションで気になった自治体‧企業と自由に交流。登壇者への追加質問や、参加企業同士のパートナーシップ探索の場として活用します。

全団体フリー交流

スポンサー企業 限定交流会

※スポンサー企業と自治体担当者のみが参加するクローズドな時間。落ち着いた環境で、具体的な提案に向けた深掘り対話を行います。

イベント内容の詳細はこちら

配信アーカイブ

Archive

過去のGOV会議のアーカイブ動画はローカルハブ公式サイトから視聴が可能です。

※イベント配信動画の閲覧にはローカルハブの登録が必要です。

アーカイブ視聴はこちらから

協賛スポンサー企業

Sponsor

デジタルワークファクトリー

事業

地域特産品開発・関係人口創出プロデュース事業

地域採用支援・キャリア創出パートナー事業/関係人口・移住定住事業

採用マーケティング・HRTech・組織コンサルティング事業

情報発信・プロモーション、映像・Webコンテンツ制作、採用支援、水産資源活用のコンサルティング等

空間撮影サービス・iishinaXR・

ドローン撮影・映像制作

事業

地域とつながるプラットフォーム『スマウト』

面白法人カヤック

地域とつながるプラットフォーム『スマウト』

面白法人カヤック

GTCHA X

 

株式会社ゼロプレイス

デジタルワークファクトリー

事業

地域特産品開発・関係人口創出プロデュース事業

地域採用支援・キャリア創出パートナー事業/関係人口・移住定住事業

採用マーケティング・HRTech・組織コンサルティング事業

情報発信・プロモーション、映像・Webコンテンツ制作、採用支援、水産資源活用のコンサルティング等

地域とつながるプラットフォーム『スマウト』

面白法人カヤック

空間撮影サービス・iishinaXR・

ドローン撮影・映像制作

事業

地域とつながるプラットフォーム『スマウト』

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GTCHA X

 

株式会社ゼロプレイス

後援団体

Supported by

横須賀市

登壇者紹介

Speaker

Coming Soon

FACILITATOR

司会進行

ファシリテーター

佐々木 晃樹

株式会社クラウドシエン 官公庁事業部 事業責任者

自治体連携の新規事業立ち上げを複数社で行ったのち、ローカルハブ事業(官民連携事業)の立ち上げを行う。現在では、100以上の自治体様の官民連携領域でのサポートを行いながら、岡山県新庄村、栃木県日光市に対する企業からの提案を受け付け、提案のブラッシュアップ等を官民双方の目線で行っている。

協賛スポンサー企業

Sponsor

スポンサー募集中

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Fri

※ 参加には「ローカルハブ」への会員登録(無料)が必須となります。

開催スケジュール

Schedule

GOV会議MEETUP2026 in 横須賀

会場:ヴェルクよこすかホール

日時:2026.2.12 13:00-17:00

開催終了

GOV会議MEETUP2026 in 河内長野

会場:河内長野市立文化会館ラブリーホール

日時:2026.7.10 13:00-18:00

申し込みはこちら

前回開催の実績

参加自治体

20自治体

(35名)

参加企業

50企業

(75名)

アーカイブ予約

32団体

参加者満足度

4.30 / 5.00

自治体満足度:4.48

「対話」「提案」が生まれる場として実証されました!

前回は自治体・企業から総勢100名を超える方々にご参加いただき、大変高い満足度をいただきました。「GOV会議 in KAWACHINAGANO」もより充実した内容でお届けします。

イベント概要

Overview

「公民共創はここから始まる」

~自治体のリアルを知り、生きた提案へ~

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開催背景

①自治体の“リアル”を知る場をつくる

● 成功ストーリーではなく、裏側の苦労・調整・課題を赤裸々に共有

● 庁内課題の“拾い方・回し方・仕組み化”を本音ベースで理解する

②企業が“具体的に提案しやすい”きっかけをつくる

● 第1部で自治体内部の現場感をインプット

● 第2部で「今の課題」に対して提案・相談ができる状態を形成

③官と民の“持続的な共創の場”を提供する

● ローカルハブを活用した連携の創出

● イベント後も企業からの提案や自治体案件公開を増やす

参加メリット

企業のメリット

当日参加自治体に直接つながれる

ローカルハブ経由で今後の提案機会が広がる

自治体のメリット

他自治体・企業への発信機会

自治体内部の取組・リアルを周知できる

ローカルハブ経由で今後の連携機会が広がる

イベント構成

Composition

第1部

「公民連携を“回す側”のリアル」

トークセッション

自治体5団体が登壇。成功事例の表面的な話ではなく、

その裏側にある苦労や、現場が抱える「生々しい課題」を本音で共有します。

トークセッション

半交流‧ミニ対話タイム

第2部

「自治体ピッチ&QAラウンド」

ピッチ&交流

自治体の抱える「リアルな課題」と「求める技術‧提案」を中心としたプレゼンテーションと、興味のある自治体のテーブルへ移動し、より詳細な対話し交流します。

自治体ピッチ

QAラウンド(対話)

第3部

「交流‧スポンサー対話」

対話・交流

ピッチやQAセッションで気になった自治体‧企業と自由に交流。登壇者への追加質問や、参加企業同士のパートナーシップ探索の場として活用します。

全団体フリー交流

スポンサー企業 限定交流会

※スポンサー企業と自治体担当者のみが参加するクローズドな時間。落ち着いた環境で、具体的な提案に向けた深掘り対話を行います。

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司会進行

ファシリテーター

佐々木 晃樹

株式会社クラウドシエン 官公庁事業部 事業責任者

自治体連携の新規事業立ち上げを複数社で行ったのち、

ローカルハブ事業(官民連携事業)の立ち上げを行う。現在では、100以上の自治体様の官民連携領域でのサポートを行いながら、岡山県新庄村、栃木県日光市に対する企業からの提案を受け付け、提案のブラッシュアップ等を官民双方の目線で行っている。

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TOP

in OSAKA

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Fri

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日時:2026.2.12 13:00-17:00

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日時:2026.7.10 13:00-18:00

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前回開催の実績

参加自治体

20自治体

(35名)

参加企業

50企業

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参加者満足度

4.30 / 5.00

自治体満足度:4.48

「対話」「提案」が生まれる場として実証されました!

前回は自治体・企業から総勢100名を超える方々にご参加いただき、大変高い満足度をいただきました。「GOV会議 in KAWACHINAGANO」もより充実した内容でお届けします。

イベント概要

Overview

「公民共創はここから始まる」

~自治体のリアルを知り、生きた提案へ~

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開催背景

①自治体の“リアル”を知る場をつくる

● 成功ストーリーではなく、裏側の苦労・調整・課題を赤裸々に共有

● 庁内課題の“拾い方・回し方・仕組み化”を本音ベースで理解する

②企業が“具体的に提案しやすい”きっかけをつくる

● 第1部で自治体内部の現場感をインプット

● 第2部で「今の課題」に対して提案・相談ができる状態を形成

③官と民の“持続的な共創の場”を提供する

● ローカルハブを活用した連携の創出

● イベント後も企業からの提案や自治体案件公開を増やす

参加メリット

企業のメリット

当日参加自治体に直接つながれる

ローカルハブ経由で今後の提案機会が広がる

自治体のメリット

他自治体・企業への発信機会

自治体内部の取組・リアルを周知できる

ローカルハブ経由で今後の連携機会が広がる

イベント構成

Composition

第1部

「公民連携を“回す側”のリアル」

トークセッション

自治体5団体が登壇。成功事例の表面的な話ではなく、

その裏側にある苦労や、現場が抱える「生々しい課題」を本音で共有します。

トークセッション

半交流‧ミニ対話タイム

第2部

「自治体ピッチ&QAラウンド」

ピッチ&交流

自治体の抱える「リアルな課題」と「求める技術‧提案」を中心としたプレゼンテーションと、興味のある自治体のテーブルへ移動し、より詳細な対話し交流します。

自治体ピッチ

QAラウンド(対話)

第3部

「交流‧スポンサー対話」

対話・交流

ピッチやQAセッションで気になった自治体‧企業と自由に交流。登壇者への追加質問や、参加企業同士のパートナーシップ探索の場として活用します。

全団体フリー交流

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佐々木 晃樹

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日時:2026.2.12 13:00-17:00

開催終了

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日時:2026.7.10 13:00-18:00

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参加自治体

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参加企業

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参加者満足度

4.30 / 5.00

自治体満足度:4.48

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前回は自治体・企業から総勢100名を超える方々にご参加いただき、大変高い満足度をいただきました。「GOV会議 in KAWACHINAGANO」もより充実した内容でお届けします。

イベント概要

Overview

「公民共創はここから始まる」

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①自治体の“リアル”を知る場をつくる

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● 庁内課題の“拾い方・回し方・仕組み化”を本音ベースで理解する

②企業が“具体的に提案しやすい”きっかけをつくる

● 第1部で自治体内部の現場感をインプット

● 第2部で「今の課題」に対して提案・相談ができる状態を形成

③官と民の“持続的な共創の場”を提供する

● ローカルハブを活用した連携の創出

● イベント後も企業からの提案や自治体案件公開を増やす

参加メリット

企業のメリット

当日参加自治体に直接つながれる

ローカルハブ経由で今後の提案機会が広がる

自治体のメリット

他自治体・企業への発信機会

自治体内部の取組・リアルを周知できる

ローカルハブ経由で今後の連携機会が広がる

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第1部

「公民連携を“回す側”のリアル」

トークセッション

自治体5団体が登壇。成功事例の表面的な話ではなく、

その裏側にある苦労や、現場が抱える「生々しい課題」を本音で共有します。

トークセッション

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第2部

「自治体ピッチ&QAラウンド」

ピッチ&交流

自治体の抱える「リアルな課題」と「求める技術‧提案」を中心としたプレゼンテーションと、興味のある自治体のテーブルへ移動し、より詳細な対話し交流します。

自治体ピッチ

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対話・交流

ピッチやQAセッションで気になった自治体‧企業と自由に交流。登壇者への追加質問や、参加企業同士のパートナーシップ探索の場として活用します。

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自治体連携の新規事業立ち上げを複数社で行ったのち、

ローカルハブ事業(官民連携事業)の立ち上げを行う。現在では、100以上の自治体様の官民連携領域でのサポートを行いながら、岡山県新庄村、栃木県日光市に対する企業からの提案を受け付け、提案のブラッシュアップ等を官民双方の目線で行っている。

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