


開催スケジュール
Schedule
GOV会議MEETUP2026 in 横須賀
会場:ヴェルクよこすかホール
日時:2026.2.12 13:00-17:00
開催終了
GOV会議MEETUP2026 in 河内長野
会場:河内長野市立文化会館ラブリーホール
日時:2026.7.10 13:00-18:00
申し込みはこちら

前回開催の実績

参加自治体
20自治体
(35名)

参加企業
50企業
(75名)

アーカイブ予約
32団体
参加者満足度
4.30 / 5.00
自治体満足度:4.48
「対話」と「提案」が生まれる場として実証されました!
前回は自治体・企業から総勢100名を超える方々にご参加いただき、大変高い満足度をいただきました。「GOV会議 in KAWACHINAGANO」もより充実した内容でお届けします。
イベント概要
Overview
「公民共創はここから始まる」
~自治体のリアルを知り、生きた提案へ~
開催背景
①自治体の“リアル”を知る場をつくる
● 成功ストーリーではなく、裏側の苦労・調整・課題を赤裸々に共有
● 庁内課題の“拾い方・回し方・仕組み化”を本音ベースで理解する
②企業が“具体的に提案しやすい”きっかけをつくる
● 第1部で自治体内部の現場感をインプット
● 第2部で「今の課題」に対して提案・相談ができる状態を形成
③官と民の“持続的な共創の場”を提供する
● ローカルハブを活用した連携の創出
● イベント後も企業からの提案や自治体案件公開を増やす
参加メリット
企業のメリット
当日参加自治体に直接つながれる
ローカルハブ経由で今後の提案機会が広がる
自治体のメリット
他自治体・企業への発信機会
自治体内部の取組・リアルを周知できる
ローカルハブ経由で今後の連携機会が広がる

イベント構成
Composition
第1部
「公民連携を“回す側”のリアル」
トークセッション
自治体5団体が登壇。成功事例の表面的な話ではなく、
その裏側にある苦労や、現場が抱える「生々しい課題」を本音で共有します。
トークセッション
半交流‧ミニ対話タイム
第2部
「自治体ピッチ&QAラウンド」
ピッチ&交流
自治体の抱える「リアルな課題」と「求める技術‧提案」を中心としたプレゼンテーションと、興味のある自治体のテーブルへ移動し、より詳細な対話し交流します。
自治体ピッチ
QAラウンド(対話)
第3部
「交流‧スポンサー対話」
対話・交流
ピッチやQAセッションで気になった自治体‧企業と自由に交流。登壇者への追加質問や、参加企業同士のパートナーシップ探索の場として活用します。
全団体フリー交流
スポンサー企業 限定交流会
※スポンサー企業と自治体担当者のみが参加するクローズドな時間。落ち着いた環境で、具体的な提案に向けた深掘り対話を行います。
イベント内容の詳細はこちら
配信アーカイブ
Archive
過去のGOV会議のアーカイブ動画はローカルハブ公式サイトから視聴が可能です。
※イベント配信動画の閲覧にはローカルハブの登録が必要です。
アーカイブ視聴はこちらから
Powered by

© Crowdsien.inc

登壇者紹介
Speaker
第1部トークセッション登壇者
公民連携を“回す側“のリアル
自治体5団体が登壇。成功事例の表面的な話ではなく、その裏側にある苦労や、現場が抱える「生々しい課題」を本音で共有します。
■ 庁内合意形成のハードルと突破法
■ 予算がつかない案件の進め方
■ 企業からの提案で「困る」パターン

GUEST
古久保 翔太
河内長野市営業部公民連携課/公民連携デスクグループ長
保険医療課、危機管理課(防災・防犯)、政策企画課(まちづくり)を経て公民連携課へ着任。自治体では珍しい「営業部」として企業へ積極的にアプローチし、地域課題の解決に向けた新たな事業創出に挑戦しています。
【事業分野】
企画・地方創生・まちづくり
環境・エネルギー
観光・文化
【キーワード】
#木材活用
#森林活用
#水のブランド化
#アップサイクル
#体験型観光
#滞在時間延伸
#外国人支援
#ペットに優しいまち
#カワンチニャガノ
#実証実験
【連携においての進め方やスタンス】
まずは情報交換・意見交換から相談したい
小規模な実証実験(PoC)から検討したい
親和性の高いご提案であれば、予算化・本事業化を検討したい
小規模な体制のため、スピーディな意思決定が可能
新規事業よりも、既存事業の改善・見直しを優先する傾向がある
【欲しい提案/こんな企業と出会いたい】
まずは試しに一回やってみる。その中で検証しながら形にしていくのが、河内長野市のスタンスです。自社ビジネスの検証や新規事業の共創、「こんなんやってみたらどう?」と気軽に意見交換しながら、スピード感を持って連携できる企業と出会いたいです。
【企業へ向けてひとこと】
河内長野市は、提案を待つだけの自治体ではありません。営業部が自ら課題を整理し、企業の強みと結びつけながら動くことで、実証や事業化まで前に進めやすい公民連携を進めています。

GUEST
橋口 大輝
宮崎市
東京事務所 副所長
2012年宮崎市役所入庁。市民課、秘書課、商業振興、教育委員会などを経て、行政実務から対外調整まで幅広く経験。現在は東京事務所副所長として、公民連携や企業誘致、関係人口創出に取り組む。
【事業分野】
企画・地方創生・まちづくり
納税・収納・ふるさと納税
経済・産業
【キーワード】
#防災DX
#放課後児童クラブ支援
#健康増進・フレイル予防
#公園利活用
#公共施設再整備
#脱炭素・省エネ
#観光施設活性化
#遊休資産活用
#インフラ維持管理
#にぎわい創出
【連携においての進め方やスタンス】
まずは情報交換・意見交換から相談したい
小規模な実証実験(PoC)から検討したい
親和性の高いご提案であれば、予算化・本事業化を検討したい
実証や他自治体の事例を重視して検討する傾向がある
首長・上層部の関心が高く、前向きに検討しやすい状況にある
【欲しい提案/こんな企業と出会いたい】
公共施設やサービスの価値向上に向け、民間の自由で実現可能なアイデアを歓迎。動物園リニューアルによる魅力創出や、児童クラブ手続きのDX化など、ワクワクする事業を共に生み出せる企業との出会いを求めています。
【企業へ向けてひとこと】
宮崎市の魅力をどのように引き出せるか、ぜひ一度ざっくばらんに意見交換させてください。皆さまの視点やアイデアを起点に、新たな価値創出につなげていければと考えています。

GUEST
深江 隆裕
泉大津市
市長公室成長戦略課/係員
・教育委員会スポーツ青少年課で、社会教育や青少年の健全育成、学童保育を経験。
・市長公室人権くらしの相談課で、市政に対する陳情・要望や労働・就労施策、消費生活センターの運営を経験。
・官民連携担当として2年目。
【事業分野】
医療・介護・福祉・健康
子ども・子育て
教育・生涯学習
【キーワード】
#市民の健康増進
#子育て支援
#食育の推進
#シティプロモーション
#移住定住
#未病予防対策先進都市
#関係人口創出
#実証実験モデル都市
#持続可能性な事業連携
#PoC
【連携においての進め方やスタンス】
まずは情報交換・意見交換から相談したい
小規模な実証実験(PoC)から検討したい
新規事業としての提案を歓迎
小規模な体制のため、スピーディな意思決定が可能
首長・上層部の関心が高く、前向きに検討しやすい状況にある
【欲しい提案/こんな企業と出会いたい】
『暮らしの中に1つでも多くの笑顔があるウェルビーイングな社会の実現』に向け、全国共通の社会課題解決の先導的モデルづくり(0から1を創る)を『官民連携』で創発するチャレンジングな企業を求めています。
【企業へ向けてひとこと】
官民連携デスク設置から5年で51の大学・企業と連携し、全国トップクラスの実績があります。提案から連携協定の締結・実証実験開始まで、2~3ヶ月の短期間で実現してきました。win-winな関係性を築き、中長期的な連携で新たな価値をともに創発していただける企業様とご一緒できれば幸いです。

GUEST
宮本 歌奈子
大東市
政策推進部公民連携推進室/課長補佐兼上席主査
・課税、福祉、行政計画、地方創生、PPPに従事
・現在は、廃校を活用するプロジェクト、民間主導で市営住宅更新及びエリアを活性化していくプロジェクトを担当
・また公民連携デスクも担当し、民間事業者からの提案を、市役所の各部署に繋げていくコーディネート役も担っている
【事業分野】
企画・地方創生・まちづくり
子ども・子育て
経済・産業
【キーワード】
#企業等の人手不足
#担い手不足
#関係人口の創出
#地域資源ブランディング
#地域企業ブランディング
#子育て世帯向けサービス
#若者のシビックプライドの醸成
【連携においての進め方やスタンス】
まずは情報交換・意見交換から相談したい
将来的に民間主体での実施(自走型)の提案が欲しい
他自治体の事例や実績を踏まえた提案を重視したい
実証や他自治体の事例を重視して検討する傾向がある
新規事業よりも、既存事業の改善・見直しを優先する傾向がある
【欲しい提案/こんな企業と出会いたい】
・若者・移住者の関係人口形成につながる取り組み
・地域資源や地域企業のブランディングにつながる取組
・本市の課題を理解し、大東市仕様にアレンジやカスタムできる企業
・スポンサー、収益化など、財源の多様化も提案に含めてもらえる企業
【企業へ向けてひとこと】
地域が持つ資源を、企業の皆さまとともに“新しい価値”に転換していきたいと思います。意見交換や対話を重ね、大東市の特徴や課題感を共有しながら、一緒に共創の形を検討していただけたら幸いです。
and more...

FACILITATOR
司会進行

ファシリテーター
佐々木 晃樹
株式会社クラウドシエン 官公庁事業部 事業責任者
自治体連携の新規事業立ち上げを複数社で行ったのち、ローカルハブ事業(官民連携事業)の立ち上げを行う。現在では、100以上の自治体様の官民連携領域でのサポートを行いながら、岡山県新庄村、栃木県日光市に対する企業からの提案を受け付け、提案のブラッシュアップ等を官民双方の目線で行っている。
協賛スポンサー企業
Sponsor
スポンサー募集中


開催スケジュール
Schedule
GOV会議MEETUP2026 in 横須賀
会場:ヴェルクよこすかホール
日時:2026.2.12 13:00-17:00
開催終了
GOV会議MEETUP2026 in 河内長野
会場:河内長野市立文化会館ラブリーホール
日時:2026.7.10 13:00-18:00
申し込みはこちら

前回開催の実績

参加自治体
20自治体
(35名)

参加企業
50企業
(75名)

アーカイブ予約
32団体
参加者満足度
4.30 / 5.00
自治体満足度:4.48
「対話」と「提案」が生まれる場として実証されました!
前回は自治体・企業から総勢100名を超える方々にご参加いただき、大変高い満足度をいただきました。「GOV会議 in KAWACHINAGANO」もより充実した内容でお届けします。
イベント概要
Overview
「公民共創はここから始まる」
~自治体のリアルを知り、生きた提案へ~
開催背景
①自治体の“リアル”を知る場をつくる
● 成功ストーリーではなく、裏側の苦労・調整・課題を赤裸々に共有
● 庁内課題の“拾い方・回し方・仕組み化”を本音ベースで理解する
②企業が“具体的に提案しやすい”きっかけをつくる
● 第1部で自治体内部の現場感をインプット
● 第2部で「今の課題」に対して提案・相談ができる状態を形成
③官と民の“持続的な共創の場”を提供する
● ローカルハブを活用した連携の創出
● イベント後も企業からの提案や自治体案件公開を増やす
参加メリット
企業のメリット
当日参加自治体に直接つながれる
ローカルハブ経由で今後の提案機会が広がる
自治体のメリット
他自治体・企業への発信機会
自治体内部の取組・リアルを周知できる
ローカルハブ経由で今後の連携機会が広がる

イベント構成
Composition
第1部
「公民連携を“回す側”のリアル」
トークセッション
自治体5団体が登壇。成功事例の表面的な話ではなく、
その裏側にある苦労や、現場が抱える「生々しい課題」を本音で共有します。
トークセッション
半交流‧ミニ対話タイム
第2部
「自治体ピッチ&QAラウンド」
ピッチ&交流
自治体の抱える「リアルな課題」と「求める技術‧提案」を中心としたプレゼンテーションと、興味のある自治体のテーブルへ移動し、より詳細な対話し交流します。
自治体ピッチ
QAラウンド(対話)
第3部
「交流‧スポンサー対話」
対話・交流
ピッチやQAセッションで気になった自治体‧企業と自由に交流。登壇者への追加質問や、参加企業同士のパートナーシップ探索の場として活用します。
全団体フリー交流
スポンサー企業 限定交流会
※スポンサー企業と自治体担当者のみが参加するクローズドな時間。落ち着いた環境で、具体的な提案に向けた深掘り対話を行います。
イベント内容の詳細はこちら
配信アーカイブ
Archive
過去のGOV会議のアーカイブ動画はローカルハブ公式サイトから視聴が可能です。
※イベント配信動画の閲覧にはローカルハブの登録が必要です。
アーカイブ視聴はこちらから
Powered by

© Crowdsien.inc

登壇者紹介
Speaker
第1部トークセッション登壇者
公民連携を“回す側“のリアル
自治体5団体が登壇。成功事例の表面的な話ではなく、その裏側にある苦労や、現場が抱える「生々しい課題」を本音で共有します。
■ 庁内合意形成のハードルと突破法 ■ 予算がつかない案件の進め方 ■ 企業からの提案で「困る」パターン

GUEST
古久保 翔太
河内長野市営業部公民連携課/公民連携デスクグループ長
保険医療課、危機管理課(防災・防犯)、政策企画課(まちづくり)を経て公民連携課へ着任。自治体では珍しい「営業部」として企業へ積極的にアプローチし、地域課題の解決に向けた新たな事業創出に挑戦しています。
【事業分野】
企画・地方創生・まちづくり
環境・エネルギー
観光・文化
【キーワード】
#木材活用
#森林活用
#水のブランド化
#アップサイクル
#体験型観光
#滞在時間延伸
#外国人支援
#ペットに優しいまち
#カワンチニャガノ
#実証実験
【連携においての進め方やスタンス】
まずは情報交換・意見交換から相談したい
小規模な実証実験(PoC)から検討したい
親和性の高いご提案であれば、予算化・本事業化を検討したい
小規模な体制のため、スピーディな意思決定が可能
新規事業よりも、既存事業の改善・見直しを優先する傾向がある
【欲しい提案/こんな企業と出会いたい】
まずは試しに一回やってみる。その中で検証しながら形にしていくのが、河内長野市のスタンスです。自社ビジネスの検証や新規事業の共創、「こんなんやってみたらどう?」と気軽に意見交換しながら、スピード感を持って連携できる企業と出会いたいです。
【企業へ向けてひとこと】
河内長野市は、提案を待つだけの自治体ではありません。営業部が自ら課題を整理し、企業の強みと結びつけながら動くことで、実証や事業化まで前に進めやすい公民連携を進めています。

GUEST
橋口 大輝
宮崎市
東京事務所 副所長
2012年宮崎市役所入庁。市民課、秘書課、商業振興、教育委員会などを経て、行政実務から対外調整まで幅広く経験。現在は東京事務所副所長として、公民連携や企業誘致、関係人口創出に取り組む。
【事業分野】
企画・地方創生・まちづくり
納税・収納・ふるさと納税
経済・産業
【キーワード】
#防災DX
#放課後児童クラブ支援
#健康増進・フレイル予防
#公園利活用
#公共施設再整備
#脱炭素・省エネ
#観光施設活性化
#遊休資産活用
#インフラ維持管理
#にぎわい創出
【連携においての進め方やスタンス】
まずは情報交換・意見交換から相談したい
小規模な実証実験(PoC)から検討したい
親和性の高いご提案であれば、予算化・本事業化を検討したい
実証や他自治体の事例を重視して検討する傾向がある
首長・上層部の関心が高く、前向きに検討しやすい状況にある
【欲しい提案/こんな企業と出会いたい】
公共施設やサービスの価値向上に向け、民間の自由で実現可能なアイデアを歓迎。動物園リニューアルによる魅力創出や、児童クラブ手続きのDX化など、ワクワクする事業を共に生み出せる企業との出会いを求めています。
【企業へ向けてひとこと】
宮崎市の魅力をどのように引き出せるか、ぜひ一度ざっくばらんに意見交換させてください。皆さまの視点やアイデアを起点に、新たな価値創出につなげていければと考えています。

GUEST
深江 隆裕
泉大津市
市長公室成長戦略課/係員
・教育委員会スポーツ青少年課で、社会教育や青少年の健全育成、学童保育を経験。
・市長公室人権くらしの相談課で、市政に対する陳情・要望や労働・就労施策、消費生活センターの運営を経験。
・官民連携担当として2年目。
【事業分野】
医療・介護・福祉・健康
子ども・子育て
教育・生涯学習
【キーワード】
#市民の健康増進
#子育て支援
#食育の推進
#シティプロモーション
#移住定住
#未病予防対策先進都市
#関係人口創出
#実証実験モデル都市
#持続可能性な事業連携
#PoC
【連携においての進め方やスタンス】
まずは情報交換・意見交換から相談したい
小規模な実証実験(PoC)から検討したい
新規事業としての提案を歓迎
小規模な体制のため、スピーディな意思決定が可能
首長・上層部の関心が高く、前向きに検討しやすい状況にある
【欲しい提案/こんな企業と出会いたい】
『暮らしの中に1つでも多くの笑顔があるウェルビーイングな社会の実現』に向け、全国共通の社会課題解決の先導的モデルづくり(0から1を創る)を『官民連携』で創発するチャレンジングな企業を求めています。
【企業へ向けてひとこと】
官民連携デスク設置から5年で51の大学・企業と連携し、全国トップクラスの実績があります。提案から連携協定の締結・実証実験開始まで、2~3ヶ月の短期間で実現してきました。win-winな関係性を築き、中長期的な連携で新たな価値をともに創発していただける企業様とご一緒できれば幸いです。

GUEST
宮本 歌奈子
大東市
政策推進部公民連携推進室/課長補佐兼上席主査
・課税、福祉、行政計画、地方創生、PPPに従事
・現在は、廃校を活用するプロジェクト、民間主導で市営住宅更新及びエリアを活性化していくプロジェクトを担当
・また公民連携デスクも担当し、民間事業者からの提案を、市役所の各部署に繋げていくコーディネート役も担っている
【事業分野】
企画・地方創生・まちづくり
子ども・子育て
経済・産業
【キーワード】
#企業等の人手不足
#担い手不足
#関係人口の創出
#地域資源ブランディング
#地域企業ブランディング
#子育て世帯向けサービス
#若者のシビックプライドの醸成
【連携においての進め方やスタンス】
まずは情報交換・意見交換から相談したい
将来的に民間主体での実施(自走型)の提案が欲しい
他自治体の事例や実績を踏まえた提案を重視したい
実証や他自治体の事例を重視して検討する傾向がある
新規事業よりも、既存事業の改善・見直しを優先する傾向がある
【欲しい提案/こんな企業と出会いたい】
・若者・移住者の関係人口形成につながる取り組み
・地域資源や地域企業のブランディングにつながる取組
・本市の課題を理解し、大東市仕様にアレンジやカスタムできる企業
・スポンサー、収益化など、財源の多様化も提案に含めてもらえる企業
【企業へ向けてひとこと】
地域が持つ資源を、企業の皆さまとともに“新しい価値”に転換していきたいと思います。意見交換や対話を重ね、大東市の特徴や課題感を共有しながら、一緒に共創の形を検討していただけたら幸いです。
and more...

FACILITATOR
司会進行

ファシリテーター
佐々木 晃樹
株式会社クラウドシエン 官公庁事業部 事業責任者
自治体連携の新規事業立ち上げを複数社で行ったのち、
ローカルハブ事業(官民連携事業)の立ち上げを行う。現在では、100以上の自治体様の官民連携領域でのサポートを行いながら、岡山県新庄村、栃木県日光市に対する企業からの提案を受け付け、提案のブラッシュアップ等を官民双方の目線で行っている。
協賛スポンサー企業
Sponsor
スポンサー募集中


開催スケジュール
Schedule
GOV会議MEETUP2026 in 横須賀
会場:ヴェルクよこすかホール
日時:2026.2.12 13:00-17:00
開催終了
GOV会議MEETUP2026 in 河内長野
会場:河内長野市立文化会館ラブリーホール
日時:2026.7.10 13:00-18:00
申し込みはこちら

前回開催の実績

参加自治体
20自治体
(35名)

参加企業
50企業
(75名)

アーカイブ予約
32団体
参加者満足度
4.30 / 5.00
自治体満足度:4.48
「対話」と「提案」が生まれる場として実証されました!
前回は自治体・企業から総勢100名を超える方々にご参加いただき、大変高い満足度をいただきました。「GOV会議 in KAWACHINAGANO」もより充実した内容でお届けします。
イベント概要
Overview
「公民共創はここから始まる」
~自治体のリアルを知り、生きた提案へ~
開催背景
①自治体の“リアル”を知る場をつくる
● 成功ストーリーではなく、裏側の苦労・調整・課題を赤裸々に共有
● 庁内課題の“拾い方・回し方・仕組み化”を本音ベースで理解する
②企業が“具体的に提案しやすい”きっかけをつくる
● 第1部で自治体内部の現場感をインプット
● 第2部で「今の課題」に対して提案・相談ができる状態を形成
③官と民の“持続的な共創の場”を提供する
● ローカルハブを活用した連携の創出
● イベント後も企業からの提案や自治体案件公開を増やす
参加メリット
企業のメリット
当日参加自治体に直接つながれる
ローカルハブ経由で今後の提案機会が広がる
自治体のメリット
他自治体・企業への発信機会
自治体内部の取組・リアルを周知できる
ローカルハブ経由で今後の連携機会が広がる

イベント構成
Composition
第1部
「公民連携を“回す側”のリアル」
トークセッション
自治体5団体が登壇。成功事例の表面的な話ではなく、
その裏側にある苦労や、現場が抱える「生々しい課題」を本音で共有します。
トークセッション
半交流‧ミニ対話タイム
第2部
「自治体ピッチ&QAラウンド」
ピッチ&交流
自治体の抱える「リアルな課題」と「求める技術‧提案」を中心としたプレゼンテーションと、興味のある自治体のテーブルへ移動し、より詳細な対話し交流します。
自治体ピッチ
QAラウンド(対話)
第3部
「交流‧スポンサー対話」
対話・交流
ピッチやQAセッションで気になった自治体‧企業と自由に交流。登壇者への追加質問や、参加企業同士のパートナーシップ探索の場として活用します。
全団体フリー交流
スポンサー企業 限定交流会
※スポンサー企業と自治体担当者のみが参加するクローズドな時間。落ち着いた環境で、具体的な提案に向けた深掘り対話を行います。
イベント内容の詳細はこちら
配信アーカイブ
Archive
過去のGOV会議のアーカイブ動画はローカルハブ公式サイトから視聴が可能です。
※イベント配信動画の閲覧にはローカルハブの登録が必要です。
アーカイブ視聴はこちらから
Powered by

© Crowdsien.inc

登壇者紹介
Speaker
第1部トークセッション登壇者
公民連携を“回す側“のリアル
自治体5団体が登壇。成功事例の表面的な話ではなく、その裏側にある苦労や、現場が抱える「生々しい課題」を本音で共有します。
■ 庁内合意形成のハードルと突破法 ■ 予算がつかない案件の進め方 ■ 企業からの提案で「困る」パターン

GUEST
古久保 翔太
河内長野市営業部公民連携課/公民連携デスクグループ長
保険医療課、危機管理課(防災・防犯)、政策企画課(まちづくり)を経て公民連携課へ着任。自治体では珍しい「営業部」として企業へ積極的にアプローチし、地域課題の解決に向けた新たな事業創出に挑戦しています。
【事業分野】
企画・地方創生・まちづくり
環境・エネルギー
観光・文化
【キーワード】
#木材活用
#森林活用
#水のブランド化
#アップサイクル
#体験型観光
#滞在時間延伸
#外国人支援
#ペットに優しいまち
#カワンチニャガノ
#実証実験
【連携においての進め方やスタンス】
まずは情報交換・意見交換から相談したい
小規模な実証実験(PoC)から検討したい
親和性の高いご提案であれば、予算化・本事業化を検討したい
小規模な体制のため、スピーディな意思決定が可能
新規事業よりも、既存事業の改善・見直しを優先する傾向がある
【欲しい提案/こんな企業と出会いたい】
まずは試しに一回やってみる。その中で検証しながら形にしていくのが、河内長野市のスタンスです。自社ビジネスの検証や新規事業の共創、「こんなんやってみたらどう?」と気軽に意見交換しながら、スピード感を持って連携できる企業と出会いたいです。
【企業へ向けてひとこと】
河内長野市は、提案を待つだけの自治体ではありません。営業部が自ら課題を整理し、企業の強みと結びつけながら動くことで、実証や事業化まで前に進めやすい公民連携を進めています。
GUEST
橋口 大輝
宮崎市
東京事務所 副所長
2012年宮崎市役所入庁。市民課、秘書課、商業振興、教育委員会などを経て、行政実務から対外調整まで幅広く経験。現在は東京事務所副所長として、公民連携や企業誘致、関係人口創出に取り組む。
【事業分野】
企画・地方創生・まちづくり
納税・収納・ふるさと納税
経済・産業

【キーワード】
#防災DX
#放課後児童クラブ支援
#健康増進・フレイル予防
#公園利活用
#公共施設再整備
#脱炭素・省エネ
#観光施設活性化
#遊休資産活用
#インフラ維持管理
#にぎわい創出
【連携においての進め方やスタンス】
まずは情報交換・意見交換から相談したい
小規模な実証実験(PoC)から検討したい
親和性の高いご提案であれば、予算化・本事業化を検討したい
実証や他自治体の事例を重視して検討する傾向がある
首長・上層部の関心が高く、前向きに検討しやすい状況にある
【欲しい提案/こんな企業と出会いたい】
公共施設やサービスの価値向上に向け、民間の自由で実現可能なアイデアを歓迎。動物園リニューアルによる魅力創出や、児童クラブ手続きのDX化など、ワクワクする事業を共に生み出せる企業との出会いを求めています。
【企業へ向けてひとこと】
宮崎市の魅力をどのように引き出せるか、ぜひ一度ざっくばらんに意見交換させてください。皆さまの視点やアイデアを起点に、新たな価値創出につなげていければと考えています。

GUEST
深江 隆裕
泉大津市
市長公室成長戦略課/係員
・教育委員会スポーツ青少年課で、社会教育や青少年の健全育成、学童保育を経験。
・市長公室人権くらしの相談課で、市政に対する陳情・要望や労働・就労施策、消費生活センターの運営を経験。
・官民連携担当として2年目。
【事業分野】
医療・介護・福祉・健康
子ども・子育て
教育・生涯学習
【キーワード】
#市民の健康増進
#子育て支援
#食育の推進
#シティプロモーション
#移住定住
#未病予防対策先進都市
#関係人口創出
#実証実験モデル都市
#持続可能性な事業連携
#PoC
【連携においての進め方やスタンス】
まずは情報交換・意見交換から相談したい
小規模な実証実験(PoC)から検討したい
新規事業としての提案を歓迎
小規模な体制のため、スピーディな意思決定が可能
首長・上層部の関心が高く、前向きに検討しやすい状況にある
【欲しい提案/こんな企業と出会いたい】
『暮らしの中に1つでも多くの笑顔があるウェルビーイングな社会の実現』に向け、全国共通の社会課題解決の先導的モデルづくり(0から1を創る)を『官民連携』で創発するチャレンジングな企業を求めています。
【企業へ向けてひとこと】
官民連携デスク設置から5年で51の大学・企業と連携し、全国トップクラスの実績があります。提案から連携協定の締結・実証実験開始まで、2~3ヶ月の短期間で実現してきました。win-winな関係性を築き、中長期的な連携で新たな価値をともに創発していただける企業様とご一緒できれば幸いです。
GUEST
宮本 歌奈子
大東市
政策推進部公民連携推進室/課長補佐兼上席主査
・課税、福祉、行政計画、地方創生、PPPに従事
・現在は、廃校を活用するプロジェクト、民間主導で市営住宅更新及びエリアを活性化していくプロジェクトを担当
・また公民連携デスクも担当し、民間事業者からの提案を、市役所の各部署に繋げていくコーディネート役も担っている
【事業分野】
企画・地方創生・まちづくり
子ども・子育て
経済・産業

【キーワード】
#企業等の人手不足
#担い手不足
#関係人口の創出
#地域資源ブランディング
#地域企業ブランディング
#子育て世帯向けサービス
#若者のシビックプライドの醸成
【連携においての進め方やスタンス】
まずは情報交換・意見交換から相談したい
将来的に民間主体での実施(自走型)の提案が欲しい
他自治体の事例や実績を踏まえた提案を重視したい
実証や他自治体の事例を重視して検討する傾向がある
新規事業よりも、既存事業の改善・見直しを優先する傾向がある
【欲しい提案/こんな企業と出会いたい】
・若者・移住者の関係人口形成につながる取り組み
・地域資源や地域企業のブランディングにつながる取組
・本市の課題を理解し、大東市仕様にアレンジやカスタムできる企業
・スポンサー、収益化など、財源の多様化も提案に含めてもらえる企業
【企業へ向けてひとこと】
地域が持つ資源を、企業の皆さまとともに“新しい価値”に転換していきたいと思います。意見交換や対話を重ね、大東市の特徴や課題感を共有しながら、一緒に共創の形を検討していただけたら幸いです。
and more...

FACILITATOR
司会進行
ファシリテーター
佐々木 晃樹
株式会社クラウドシエン 官公庁事業部 事業責任者
自治体連携の新規事業立ち上げを複数社で行ったのち、
ローカルハブ事業(官民連携事業)の立ち上げを行う。現在では、100以上の自治体様の官民連携領域でのサポートを行いながら、岡山県新庄村、栃木県日光市に対する企業からの提案を受け付け、提案のブラッシュアップ等を官民双方の目線で行っている。

協賛スポンサー企業
Sponsor
スポンサー募集中


開催スケジュール
Schedule
GOV会議MEETUP2026 in 横須賀
会場:ヴェルクよこすかホール
日時:2026.2.12 13:00-17:00
開催終了
GOV会議MEETUP2026 in 河内長野
会場:河内長野市立文化会館ラブリーホール
日時:2026.7.10 13:00-18:00
申し込みはこちら

前回開催の実績

参加自治体
20自治体
(35名)

参加企業
50企業
(75名)

アーカイブ予約
32団体
参加者満足度
4.30 / 5.00
自治体満足度:4.48
「対話」と「提案」が生まれる場として実証されました!
前回は自治体・企業から総勢100名を超える方々にご参加いただき、大変高い満足度をいただきました。「GOV会議 in KAWACHINAGANO」もより充実した内容でお届けします。
イベント概要
Overview
「公民共創はここから始まる」
~自治体のリアルを知り、生きた提案へ~
開催背景
①自治体の“リアル”を知る場をつくる
● 成功ストーリーではなく、裏側の苦労・調整・課題を赤裸々に共有
● 庁内課題の“拾い方・回し方・仕組み化”を本音ベースで理解する
②企業が“具体的に提案しやすい”きっかけをつくる
● 第1部で自治体内部の現場感をインプット
● 第2部で「今の課題」に対して提案・相談ができる状態を形成
③官と民の“持続的な共創の場”を提供する
● ローカルハブを活用した連携の創出
● イベント後も企業からの提案や自治体案件公開を増やす
参加メリット
企業のメリット
当日参加自治体に直接つながれる
ローカルハブ経由で今後の提案機会が広がる
自治体のメリット
他自治体・企業への発信機会
自治体内部の取組・リアルを周知できる
ローカルハブ経由で今後の連携機会が広がる

イベント構成
Composition
第1部
「公民連携を“回す側”のリアル」
トークセッション
自治体5団体が登壇。成功事例の表面的な話ではなく、
その裏側にある苦労や、現場が抱える「生々しい課題」を本音で共有します。
トークセッション
半交流‧ミニ対話タイム
第2部
「自治体ピッチ&QAラウンド」
ピッチ&交流
自治体の抱える「リアルな課題」と「求める技術‧提案」を中心としたプレゼンテーションと、興味のある自治体のテーブルへ移動し、より詳細な対話し交流します。
自治体ピッチ
QAラウンド(対話)
第3部
「交流‧スポンサー対話」
対話・交流
ピッチやQAセッションで気になった自治体‧企業と自由に交流。登壇者への追加質問や、参加企業同士のパートナーシップ探索の場として活用します。
全団体フリー交流
スポンサー企業 限定交流会
※スポンサー企業と自治体担当者のみが参加するクローズドな時間。落ち着いた環境で、具体的な提案に向けた深掘り対話を行います。
イベント内容の詳細はこちら

登壇者紹介
Speaker
第1部トークセッション登壇者
公民連携を“回す側“のリアル
自治体5団体が登壇。成功事例の表面的な話ではなく、その裏側にある苦労や、現場が抱える「生々しい課題」を本音で共有します。
■ 庁内合意形成のハードルと突破法 ■ 予算がつかない案件の進め方 ■ 企業からの提案で「困る」パターン

GUEST
古久保 翔太
河内長野市営業部公民連携課/公民連携デスクグループ長
保険医療課、危機管理課(防災・防犯)、政策企画課(まちづくり)を経て公民連携課へ着任。自治体では珍しい「営業部」として企業へ積極的にアプローチし、地域課題の解決に向けた新たな事業創出に挑戦しています。
【事業分野】
企画・地方創生・まちづくり
環境・エネルギー
観光・文化
【キーワード】
#木材活用
#森林活用
#水のブランド化
#アップサイクル
#体験型観光
#滞在時間延伸
#外国人支援
#ペットに優しいまち
#カワンチニャガノ
#実証実験
【連携においての進め方やスタンス】
まずは情報交換・意見交換から相談したい
小規模な実証実験(PoC)から検討したい
親和性の高いご提案であれば、予算化・本事業化を検討したい
小規模な体制のため、スピーディな意思決定が可能
新規事業よりも、既存事業の改善・見直しを優先する傾向がある
【欲しい提案/こんな企業と出会いたい】
まずは試しに一回やってみる。その中で検証しながら形にしていくのが、河内長野市のスタンスです。自社ビジネスの検証や新規事業の共創、「こんなんやってみたらどう?」と気軽に意見交換しながら、スピード感を持って連携できる企業と出会いたいです。
【企業へ向けてひとこと】
河内長野市は、提案を待つだけの自治体ではありません。営業部が自ら課題を整理し、企業の強みと結びつけながら動くことで、実証や事業化まで前に進めやすい公民連携を進めています。
GUEST
橋口 大輝
宮崎市
東京事務所 副所長
2012年宮崎市役所入庁。市民課、秘書課、商業振興、教育委員会などを経て、行政実務から対外調整まで幅広く経験。現在は東京事務所副所長として、公民連携や企業誘致、関係人口創出に取り組む。
【事業分野】
企画・地方創生・まちづくり
納税・収納・ふるさと納税
経済・産業

【キーワード】
#防災DX
#放課後児童クラブ支援
#健康増進・フレイル予防
#公園利活用
#公共施設再整備
#脱炭素・省エネ
#観光施設活性化
#遊休資産活用
#インフラ維持管理
#にぎわい創出
【連携においての進め方やスタンス】
まずは情報交換・意見交換から相談したい
小規模な実証実験(PoC)から検討したい
親和性の高いご提案であれば、予算化・本事業化を検討したい
実証や他自治体の事例を重視して検討する傾向がある
首長・上層部の関心が高く、前向きに検討しやすい状況にある
【欲しい提案/こんな企業と出会いたい】
公共施設やサービスの価値向上に向け、民間の自由で実現可能なアイデアを歓迎。動物園リニューアルによる魅力創出や、児童クラブ手続きのDX化など、ワクワクする事業を共に生み出せる企業との出会いを求めています。
【企業へ向けてひとこと】
宮崎市の魅力をどのように引き出せるか、ぜひ一度ざっくばらんに意見交換させてください。皆さまの視点やアイデアを起点に、新たな価値創出につなげていければと考えています。

GUEST
深江 隆裕
泉大津市
市長公室成長戦略課/係員
・教育委員会スポーツ青少年課で、社会教育や青少年の健全育成、学童保育を経験。
・市長公室人権くらしの相談課で、市政に対する陳情・要望や労働・就労施策、消費生活センターの運営を経験。
・官民連携担当として2年目。
【事業分野】
医療・介護・福祉・健康
子ども・子育て
教育・生涯学習
【キーワード】
#市民の健康増進
#子育て支援
#食育の推進
#シティプロモーション
#移住定住
#未病予防対策先進都市
#関係人口創出
#実証実験モデル都市
#持続可能性な事業連携
#PoC
【連携においての進め方やスタンス】
まずは情報交換・意見交換から相談したい
小規模な実証実験(PoC)から検討したい
新規事業としての提案を歓迎
小規模な体制のため、スピーディな意思決定が可能
首長・上層部の関心が高く、前向きに検討しやすい状況にある
【欲しい提案/こんな企業と出会いたい】
『暮らしの中に1つでも多くの笑顔があるウェルビーイングな社会の実現』に向け、全国共通の社会課題解決の先導的モデルづくり(0から1を創る)を『官民連携』で創発するチャレンジングな企業を求めています。
【企業へ向けてひとこと】
官民連携デスク設置から5年で51の大学・企業と連携し、全国トップクラスの実績があります。提案から連携協定の締結・実証実験開始まで、2~3ヶ月の短期間で実現してきました。win-winな関係性を築き、中長期的な連携で新たな価値をともに創発していただける企業様とご一緒できれば幸いです。
GUEST
宮本 歌奈子
大東市
政策推進部公民連携推進室/課長補佐兼上席主査
・課税、福祉、行政計画、地方創生、PPPに従事
・現在は、廃校を活用するプロジェクト、民間主導で市営住宅更新及びエリアを活性化していくプロジェクトを担当
・また公民連携デスクも担当し、民間事業者からの提案を、市役所の各部署に繋げていくコーディネート役も担っている
【事業分野】
企画・地方創生・まちづくり
子ども・子育て
経済・産業

【キーワード】
#企業等の人手不足
#担い手不足
#関係人口の創出
#地域資源ブランディング
#地域企業ブランディング
#子育て世帯向けサービス
#若者のシビックプライドの醸成
【連携においての進め方やスタンス】
まずは情報交換・意見交換から相談したい
将来的に民間主体での実施(自走型)の提案が欲しい
他自治体の事例や実績を踏まえた提案を重視したい
実証や他自治体の事例を重視して検討する傾向がある
新規事業よりも、既存事業の改善・見直しを優先する傾向がある
【欲しい提案/こんな企業と出会いたい】
・若者・移住者の関係人口形成につながる取り組み
・地域資源や地域企業のブランディングにつながる取組
・本市の課題を理解し、大東市仕様にアレンジやカスタムできる企業
・スポンサー、収益化など、財源の多様化も提案に含めてもらえる企業
【企業へ向けてひとこと】
地域が持つ資源を、企業の皆さまとともに“新しい価値”に転換していきたいと思います。意見交換や対話を重ね、大東市の特徴や課題感を共有しながら、一緒に共創の形を検討していただけたら幸いです。
and more...

FACILITATOR
司会進行
ファシリテーター
佐々木 晃樹
株式会社クラウドシエン 官公庁事業部 事業責任者
自治体連携の新規事業立ち上げを複数社で行ったのち、
ローカルハブ事業(官民連携事業)の立ち上げを行う。現在では、100以上の自治体様の官民連携領域でのサポートを行いながら、岡山県新庄村、栃木県日光市に対する企業からの提案を受け付け、提案のブラッシュアップ等を官民双方の目線で行っている。

配信アーカイブ
Archive
過去のGOV会議のアーカイブ動画はローカルハブ公式サイトから視聴が可能です。
※イベント配信動画の閲覧にはローカルハブの登録が必要です。
アーカイブ視聴はこちらから
協賛スポンサー企業
Sponsor
スポンサー募集中
Powered by

© Crowdsien.inc